とある大家族のオカズ事情1話のネタバレ

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とある大家族のオカズ事情1話のネタバレを簡単に紹介します。

第1話:大家族の兄弟は毎晩「オカズ」を取り合って喧嘩する


とある団地の夕暮れ時。

これはまだスマホがない時代…みんながその日の「夜のオカズ」を手に入れるにも苦労した時代。

我が大杉家は家族そろって食べる仲の良い家族だが、ある一点を除いては…。

長女の大杉京子が弟達と父親の晩御飯を作っている。

弟達はオカズが足りないと愚痴をこぼし、オカズを取りあい兄弟喧嘩。

大杉家は6男1女の大家族。

母親が亡くなってから長女の恭子が母親代わりに弟達の面倒を見ていた。

ある日、六男の睦月を風呂に入れて、風呂から上がると、京子のパンツがなくなっていた。

「またあいつらか…」

三男の三郎、四男の四郎、五男の五郎が京子のパンツを奪い合っている。

そんな弟達を見つけ、叱る京子。

弟達は京子のパンツを夜のオカズに利用していたのだった。

パンツを取られた弟達は京子の身体をオカズにさせろと訴える。

京子は仕方なく、おっぱいを弟達に見せてあげたのだが…。

それが弟達の性欲に火をつけてしまった。

弟達は京子の乳首を触ったり、揉んだりして、行動がどんどんエスカレートしていく…。